| 見解 | ハードウエアーの安全な取り外しのアイコンが表示されないときは
次のようになさってください。
スタート>ファイル名を指定して実行をクリック。窓に・・・
☆「rundll32 shell32.dll,Control_RunDLL hotplug.dll」
・・と入れます。
(半角の空に注意、「」は無しで上記をコピーペーストするほうが確実です)
ハードウエアーの安全な取り外し画面が起動します。画面の「停止」ボタン
をクリックします。>OKをクリック。
安全な取り外しの確認画面が出て取り外しが出来ます。
☆☆上記の安全な取り外しのアイコンの作成法は・・
1.デスクトップの何も無いところを右クリック。
2.新規作成>ショートカットをクリックします。
3.項目の場所を入力してくださいの窓に先ほどの「☆」印をコピーペースト
して入れてください。
4.次へをクリック。
5.アイコンの名前に好きな名前を例えば・・・「安全取り外し」・・
などを入れます。
6.完了ボタンを押します。
安全な取り外しのアイコンがデスクトップに出来ますから、取り外し時に
このアイコンをダブルクリックすれば、先ほど説明した「安全な取り外し画面」
が出ますので、「停止」ボタンを押し「取り外しが出来ます」の表示が出たら、
取り外してください。
☆WindowsXPであれば、一々確認しなくても抜き差しできる方法があります。
1.お使いのUSBフラッシュメモリーを差し込みます。
2.コントロールパネルのシステムをクリック。
3.システムのプロパティを開きハードウエアータブ>デバイスマネージャー
を開きます。
☆.ファイル名を指定して実行から「devmgmt.msc」と入れても
デバイスマネージャーが開きます。
4.画面のディスクドライブをクリックします。
それには差し込んだUSBフラッシュメモリー名
(使っているもので名前が違います)が表示されています。
5.其の名前を確認し、右クリックしてプロパティを開きます。
6.ポリシータブをクリックします。
7.「クイック削除のために最適化する」にチェックを入れ閉じます。
8.次のPC起動以降、そのUSBメモリーは直接抜き差ししても大丈夫です。
☆.別のUSBメモリーなどを新規にお使いになる場合は
又同じようになさってください。
お試しください。
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