掲載数4,328件
メールアドレスを入力
※初めての方も利用できます
 
 パソコンQ&Aの新着情報等を配信します
 何でもパソコン110番とは 購読解除
 
 
  
babylon 削除 方法   CLDファイル   bios lock 解除 IBM   スマホ sd フォーマット   インターネットの地図をワードに落とす   outlook 2010 フォントの色が勝手に変わる   HP 電源が落ちる   拡張子 data   かな文字 打てない   パソコンを開かないままファイルの共有をしたい   動画がコマ送りになる   skype 再生デバイス   宛名シールの作り方   スマホ 変換 できない   Windows7 メモ帳 場所   PC容量 メール関係あり?   pdfファイルの削除   sdカードに保存する方法   画像がでない スマホ   イヤホンが接続されていないと表示される   スマホ 画像 表示されない   カセットテープ パソコン Windows7   Facebook ログインできない 電話番号   ハードディスク アイコン 設定   babylon アンインストール   パソコン→SD    電源は入るが画面が表示されない   スマホ mp3   ビーズレコーダーエラー書き込み   flash インストール 失敗   
質問No 2915 ヒートシンク付きメモリについて

投稿者
秋田県 まったりさん
投稿日時2010年5月18日17時41分
OSWindows vista
質問分類パソコンについて
質問カスタマイズしようと蓋を開けて何気にメモリに触り、
かなり熱くなっているのに驚いています。
ヒートシンク付きメモリの効能を知りたいのですが
実際に使用されておられる方がおりましたら
是非、感想等をお伺いしたいのですが。
アクセス数 1064

この質問の見解受付は終了しております。

見解は「参考になった」の数が多い順に並んでいます。


茨城県pokkunさん
投稿日時2010年5月21日0時41分
見解ヒートシンク付きのメモリーは、私のメイン機(自作デスクトップ)に使ってい
ます。
私のメモリーは、米Micron製のチップ選別品を使い、定格外のクロック、そし
て高クロックで回すために電圧を盛ることを前提にしたOC(オーバークロック)
用のものです。
倍率が固定のCPUは、FSBを上げない限りOCできませんが、そうなるとメモリ
が足かせになります。
回るM/BとメモリーはOCの必需品ですが、半導体の特性として、駆動電圧を上
げたり、動作周波数を高くすると消費電力が増え、結果として発熱が大幅に増
えることになります。
通常のメモリーは自己放熱で十分ですが、OCメモリーはそれだけでは間に合わ
ず、ヒートスプレッダーを装着しているのが一般的です。
ただしヒートスプレッダーだけでは十分と言えません。
空冷である以上は、ケース内のエアーフロー(空気の対流)が重要になります。
実際にヒートスプレッダーを外してOCしたことはありませんが、触ると暖かく
なっているため、チップ表面からだけの放熱よりも面積が稼げるぶん、効果は
あるものと思っています。
地味なパーツのため、特に感想もありませんが、定格で動作させているぶんに
は際立った効果はないとしても、放熱の面では安心できると思います。
また、わざわざ放熱器が付いたメモリーに買い直さなくても、ケース内に
80mmくらいのファンを追加するだけでエアーフローは改善されると思います。
http://www.links.co.jp/html/press2/a-spotcool.html
騒音の音質や音量はわかりませんが参考までに。

参考になった1参考になった方はボタンを押してください
つぶやく
この見解へのお礼を投稿する(質問者以外でも投稿できます/登録不要)


愛知県Tsuyoshiさん
投稿日時2010年5月21日20時26分
見解かつて使っていた、ですが。最近 ノートPC がメインですので。

そこそこ効きますよ。直接 CPU 温度ではないですが、HDD の温度をモニターしていると実感します。


http://www.vector.co.jp/soft/dl/winnt/hardware/se416565.html


(おまけ)

ノートPC の放熱に関しては、天板が木製のデスク上に置くより、スチールデスク上は効きますし、ファンで強制冷却しなくとも、単なる PC スタンドで下方に空間を空けてやるだけでかなり冷えます。


いじょうです。

---



参考になった0参考になった方はボタンを押してください
つぶやく
この見解へのお礼を投稿する(質問者以外でも投稿できます/登録不要)

運営情報  利用規約  プライバシーポリシー
Copyright(C)2000-2012 nan-paso.jp (当HPおよびメルマガ上に掲載された記事を許可なく転載又は引用することを禁じます)